マイブランズゴールドプラス で超免疫力アップ!病気や がん に負けない秘訣10

あなたの免疫力下がってませんか? 免疫力低下の原因は低体温?気付かないでいる場合もあるので、低体温では無いかこの機会に、チェックしてください。そこから、原因と免疫力アップ方法を解明します。
免疫力は健康の要です。免疫力が下がることで、がんなど生活習慣病ともいわれる重い病気にかかり安くなってしまいます。
ちょっとした変化でも、「アレっ、変だな?」と思ったら、予防や改善を心がけていくことが、大事です。

 

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低体温のSOSいくつ気づけていますか? チェックしてみてください。

 

免疫力低下の原因 低体温の症状見逃さないで! セルフチェックポイント3

 

免疫力低下チェック

 

健康面チェックポイント

 

 手足が冷える
 低体温(36度以下)の自覚がある
 風邪をひきやすく、直りが悪い
 肌が荒れている
 口内炎が出来やすい
 傷が治りにくい
 腹痛や便秘になりやすい
 頭痛や肩こりが酷い時がある
 花粉症やアトピーなどアレルギーがある
 だるさや倦怠感がいつまでも抜けない

 

生活面チェックポイント

 

 睡眠時間が十分ではなく、目覚めが悪い方だ
 食生活が不規則(朝は食べないなど)
 運動をしていない、またはきつい運動のし過ぎ
 煙草をたくさん吸う
 お酒はかなり飲む方だ
 無理なダイエットをしたことがある
 インスタント食品をよく食べる・外食が多い
 歩くことが少なくなった
 寝る前もスマホやPC見ている
 空腹でも何を食べたいかイメージできない

 

心理面チェックポイント

 

 ストレスに弱い方だ
 緊張すると、手のひらや脇の下の汗をかいていることが多い
 仕事や人間関係で悩みがある
 社会から疎外されていると感じることがある
 ショックを受けると、ずっと落ち込む
 ちょっとしたことにイライラしてしまう
 趣味もなく、熱中するモノや楽しみが無い
 悩みがあっても相談できる相手がいない
 何もやる気が出ない
 心から笑えていないと感じる

 

セルフチェックは、如何でしたか?
健康面、生活面、心理面の10個ずつの項目に分かれていますが、合計で10〜15チェックが入ったら、要注意ですよ。

 

免疫力の低下は、健康面である体の不調は割と気づくことが出来ると思いますが、生活面の不規則な習慣や心理面での漠とした不安はつい見過してしまっていることが多いのでは無いでしょうか?。

 

免疫力が自然に増えるのは20歳までで、その後は年齢とともにどんどん減っていきます。つまり、大人と言われる年齢になったら、もう免疫力は放っておいたら増えないのです。大人になった時点から、免疫力の低下と同時に老化は始まっていると考えることも出来ます。

 

健康面と生活面については、チェック項目と反対のことをすることで、栄養の摂り方や生活習慣を改善が可能になるので、対策出来ることはしていきましょう。

 

低体温の人は、免疫力を自分で下げているって本当?

 

低体温

 

健康面の中では、特に常に36度以下の低体温の人は、危険水域です。
健康な人の平熱は36度半ば〜37度くらいですが、若い人の間に低体温の人が増えているといわれています。
その原因は、日常生活の中に潜んでいました。

 

日常生活の中で低体温になる原因

 

原因1 生活習慣の変化

 

一年を通して、夏型の生活をしてしまっていること。
冬場にアイスクリームや冷たい飲料を飲んだり、入浴をシャワーだけで済ませたりと体や胃腸を冷やし過ぎたり、エアコンを使い続けたりすると、全身を巡っている血液も冷えてしまい血流が悪くなります。習慣化し、継続されると低体温症にやがてなる。

 

原因2 運動量の減少

 

筋肉量の低下により、基礎代謝が落ちた。
移動手段としての車や電車など便利な乗り物、家電製品によって家事が楽になったことが逆に日常生活から運動量を奪い、筋肉で作られる熱量が減った。

 

原因3 慢性的なストレス

 

良いプレッシャーになるストレスも当然ありますが、慢性的に人間関係や仕事でストレスを受け続けることが続くと、免疫機能は低下します。
ストレス→免疫機能低下→低体温→ストレス。。。という負のスパイラルにはまり込んで抜け出せなくなる可能性もある。

 

体をウィルスや菌や病気から守ってくれる免疫細胞が活性化するのは、37度です。風邪をひいて熱が出て来た辺りがそのくらいですよね。免疫細胞が風邪のウィルスと臨戦態勢に入って、活発に活動している証拠でもあります。
体温が1度下がると、免疫力は約30%ダウン、基礎代謝は10パーセントダウン、生命活動のエネルギー源である酵素の活動も50パーセント以下までダウンしてしまいます。
体を守ってくれている強い味方だったモノたちが、低体温になると、形勢逆転して窮地に陥ってしまいます。

 

夫の低体温騒動から学んだ体験談

 

ここで私の体験談をひとつ、お話させてください。

 

私もどちらかとというと、低体温気味な方だったと思います。でも、それ程深刻に考えたことはあまりありませんでした。冬になると足がヒンヤリ冷えていて、なかなか眠れないというくらいしか自覚がなく、低体温でも健康なら関係ないと軽く考えてました。

 

低体温で不調

 

私とは正反対に夫は体温が常に高めで、37度くらいが平熱といういつもポカポカした人で、自転車が趣味で、休日は遠乗りに出かけたりと行動的で元気な夫です。
ところが、ある日、もの凄く体調が悪いと言って、帰ってきた。
しかも、手が私よりも冷え切っていたのです。「低体温になっているかもしれない」との本人が言うので、体温を測ってみたら、確かに36度を切っていて、更に驚いてしまいました。
夫は一日中寝こんで、なんとか回復し事なきを得たのですが、これは只事では無いと思った騒動でした。

 

元々健康オタクで、健康には気を使っていた筈の夫がどうして、低体温症になったのか?

 

その原因は、当時夫がハマっていた一日一食健康法にあったのでは無いかと思います。
一日一食健康法とは、江戸時代くらいまでの昔の人は、一日一食で済ませることが多かったのだから、現代人は高カロリーのモノを食べ過ぎている。ダイエット効果で肥満にならない、新陳代謝が良くなる、デトックスが出来るなど良いことがあるらしいです。
夫の場合は元々細いくらいだったので、密かに「また変わったことを始めたな〜」と思っていたのですが。。。
それから、ちょっとして、低体温になったので、関連性はあったと思います。無理のし過ぎは返って体に悪いことを実証してくれたかも知れません。

 

大事にはならなかったのですが、もし低体温症が重症化していたらと思うと、私も低体温は危険なのだと、はっきり認識できました。

 

それからは、私自身も低体温の改善に前向きになることが出来ました。

 

低体温にならない体温アップ法

 

低体温になるのは、当然体を冷やしてしまいからなので、体を冷やさない工夫をしていきましょう。

 

ゆっくり入浴

 温かいお風呂に漬かることで、体温は1度上げることが出来ます。シャワーだけでなく、一日一回は10分程度のお風呂タイムを。半身浴で更にじっくりというのも効果的です。

 

免疫力アップ方法

 

水分補給に、白湯(さゆ)がおススメ

 冷蔵庫で冷えた飲料や氷の入った飲料は、体を冷やしてしまいます。白湯はちょっと湯冷まししたお湯で、内臓から温まるので、血流も良くなります。
 私も以前は冷たい麦茶を常備していたのですが、白湯は体にじんわりと染み込む感じがして、朝起きた時は特に体がスッキリと目覚めることが出来るようになりました。夏場の熱中症対策にも、白湯は大活躍しています。

 

軽い運動・スクワット・ストレッチ・ツボ押しマッサージ

 運動があまり得意では無い人でも、軽いウォーキングか、家でも出来るスクワットやストレッチはおススメです。
 ふくらはぎや足の筋肉を鍛えることで、続ければ下半身痩せの効果も期待できます。なかなか運動まではという時は、ツボ押しマッサージも効果的です。

 

免疫力を上げる食生活

 生姜・唐辛子・ネギなど体を温める食材を使った料理を食べることも良いです。筋肉を作るためには、お肉も重要です。また、ビタミン群をバランス良く摂るのも大事です。

 

免疫力をアップしてくれるサプリ

 低体温は、ちょっと頑張ればすぐに改善される訳ではありません。免疫力をアップしてくれるサプリを活用してみるのも、良いでしょう。

 

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睡眠時間の確保

 疲労やストレスを貯めないためにも、十分な睡眠をとりましょう。大人でも一日6時間〜7時間は眠りたいですが、難しい場合も快眠出来る環境づくりで、さわやかな目覚めを目標にしてください。

 

免疫力を上げるグッズの活用

 物理的に体を温めることも心がけたいですね。夏場エアコンが効きすぎている場所では、ひざ掛けなどを用意しておいたり、冬場はカイロや湯たんぽも良いでしょう。最近はオシャレな腹巻もあるので、お腹を冷やさないことも大事です。

 

低体温を改善して、健康に!!

 

体温アップ法はまだまだたくさんあると思いますが、その中から自分に合ったものをチョイスして、続けていくことが免疫力アップにつながると思います。
リラックスを心がけて、ストレスを貯めない、ストレスの上手な解消法を見つけることも大切ですね。
低体温は万病の元にもなります。健康な病気になりにくい体を作っていく為に、低体温から高体温になっていきたいですね。

 

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